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第参回 10分ついのべ 夜の部
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ぽん、というよりどん、という重みを背に負った。「何、どしたの珍しい」からかおうと発した言葉が続かなかったのは、回された腕が苦しかったから。「悪い?」有無を言わせぬ彼女の返答に、わざとらしく諦めのポーズを決めて頭を撫でてやる事にした。 #10MTWN #twnovel

— *ris*(りず)さん (@xcatenax) 2013年5月24日
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