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異世界のメロディ(第一章) 
(松浦徹郎)
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コメント
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申し訳ないですが、途中で読むのをやめました。
長いからとかではなく、ただ単に山場がなく、面白いとは思えなかったので。
とても辛口で申し訳ないです。
2012.11.18 00:52

不勉強でライトノベルはあまり読んでいないのですが、「こういうのがラノベなのだろうなあ」と思いました。なんとなく80年代のアニメのようなノリでもあります。これから始まる感じなので続き読みたいんですけど、せっかくいいとこまで行ったんだから、他の賞に応募しなおした方が良くないですかねえ。勿体無い!
2012.11.18 00:53

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さすがの読みごたえ! ……でしたが、アクションシーンのテンポなどがすごくよくて、さくさく読んでしまいました。
出てくる女の子たちがみんな、個性的で魅力的。
続きがあるということで、全て解決はしていないのですが、ひと山超えた感もあって、でもまだまだ、謎も多くて。先が気になります。
2012.11.18 00:56

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これから始まるという印象なのでなんとも言えませんが、昔のドタバタ学園モノ、巨大学園モノといった印象。勝手なイメージですが今風のラノベとはちょっと違うかな、と思ったり。数学モデルというのはSF好きにはちょっと期待させる感じ。他のクラスメイトとは距離を置くという主人公はあやまり堂さんの主人公とは同じタイプかなと思ったけれど、やはり書き手によって違うタイプになりますね。
えーっと、自己分析です。
おそらく、「つかみ」が弱いんだろうなと思うんですよ。新人が水戸黄門を書くとしたら、由美かおるは開始45秒で風呂に入る必要があります。仕事でライトノベルを読むようになって気づいたのですが、新人賞作品って、「強力なつかみ」と「強いキャラクター」が提示できれば、大成功のような気がします。
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