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犬の家・猫の家
 投稿時刻 : 2020.01.24 19:07
 字数 : 2952
〔集計対象外〕
5
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コメント
2020.02.17 00:14
(無記名)
テーマがわからない。

2020.02.17 00:16
(無記名)
どこでお題をクリアしているか?

2020.02.17 00:18
(無記名)
自分勝手な主人公でいらだつ。

2020.02.17 00:20
(無記名)
5chの創文板では行間を読めと盛んに発言していたが、行間を書いているとはとても思えない。行間を読むための情報が不足していて、行間を読むのでは泣く、読者が妄想するしかない。

2020.02.17 20:32
(無記名)
作者本人も5ch創文板の住人も隠したがりますが、この作品は今回の文戯が初出ではありません。
文戯に出される前にカクヨムにアップされていて、さらにその前もどこで公開されていたようです。
レギュレーション違反でフェアではないです。
それを許した文戯編集部、日雇い氏を含め公正なコンペをやる気がないことだけはよくわかりました。

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※ このコメントには、作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
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リズムが良く読んでいて心地よい作品です。句読点の使い方が巧く、音楽で例えるなら白玉コードを鳴らすだけでなく休符を適度に入れてキレのある演奏ができるプレーヤーといった印象です。
猫への名付けで登場人物個々の思い入れを描き、その思い入れから登場人物の性格を想像させる手腕は見事でした。
先輩後輩の関係を動物に当てて、語り手が気づきを得る構成にしたと思いますが、少し分かりづらかったかなと思います。猫の所在を語り手が知り犬の所在が不明なのは、「後輩(に)、気づいて!」と逆の印象を持ちました。

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2020.02.24 03:18
ひやとい @hiyatoi
※ このコメントには、作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
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人の恨みを買おうがなにしようが、お互い全ツッパで書き続けましょう!
今回は、まーちょっとうまく作りすぎかなと思います。

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