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クローバー
 投稿時刻 : 2021.02.14 10:31
 字数 : 1555
5
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コメント
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2021.02.15 00:11
shitamachi-taro @shitamachi2021
評点はつけていません。感想ではなく苦情です。レベルは毎回、高いです。そりゃ、そうです、いつも締め切りぎりぎりですから。たしかにトップ3に入るでしょう。ただし文戯をリードする気があるなら、あなたがファーストペンギンになるべきです。そりゃ、他の作品を読んでから書けば、違う球を投げられます。先行ランナーが不利になる、このシステムの脆弱なところでもあるんですけどね。感想に関しては書きません。

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今回は本当に書けなかったんですよ。確かにどんなのが投稿されているのかは見てます。どんな感じでお題を消化しているのか?みたいなのを。それでも今回は最終日の午前8時くらいからじゃなきゃ纏まりませんでした。10時から22時まで仕事だったので、現実的には本当に執筆できる時間が最終日の二時間くらいでした。
最初の頃は「時をかける少女」的なラベンダーを使ってタイムリープものを考えたのですが、お題とどうしてもマッチしなくて諦めました。そこで自分の実体験として「四つ葉のクローバー」を意味深で貰った記憶があったので、実体験をもとに、あり得なかった結末を書きました。
実体験でその意味を聞くことはありませんでしたが、物語で聞いてみたわけです。
それが出てきたのが最終日だったので、お題は難しい。
今回は書けなくて参加できないなと、書き始める一時間前まで思ってました。

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五十七枚のクローバーについての会話や考察しているところがツボでした(笑)。
コメントで仰っている「実体験をもとに、あり得なかった結末」を書くというのもいいですね。四つ葉のクローバー探しやしおりにした思い出は共感する人も多いでしょう。貧しさからいじめを受けていた女の子が庇ってくれたことのある男の子と一緒にクローバー探しができて、後々巡り合って結婚までできるという、幸せな物語だと思いました。ラストでの「復讐よ」の台詞はドキリとさせられますが。

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57枚のクローバーについての会話はお気づきと思いますが「秒速5センチメートル」のあのシーンをイメージしています。
基本的に自分は実話ベースについての話しか書けないので、実際にはなかった結末、もしくはちょっとだけ事実と違う結末みたいな話ばかりを書いています。
ここ最近は幸せな結末ばかり書いているような気がしますが、本来はネガティブ思考なので割と暗い結末が多い気もします。
最後の復讐と言う言葉は照れ隠しなんです。

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アマゾンプライムに秒速5センチメートルがあったので再視聴しようと思ったのですが、心にダメージを負いそうな気がしてやめました笑
それはさておき、ギネス記録より1枚多い57枚のクローバーと通常よりも1枚多い四つ葉のクローバーの差が、彼女と主人公の幸せの価値に対応しているような気がして考えさせられました。彼女がどんな感情で主人公に手伝わせたのか、どうやって誘ったのかが気になります。

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