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無限の可能性
桐葉山
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コメント
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2014.04.01 22:02
閉伊卓司 @HeyTaxi66
1時間に60回も同じことやってんですネ。1日にすると1,440回 (^_^;)

2014.04.02 00:10
(無記名)
閉伊卓司さん への返信
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閉伊卓司様、
しかも、無限にループする以上、食事とか風呂とかは考慮されませんものね。
本当に同じことが無限に続く可能性があるわけです。
(書き手より)

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2014.04.02 13:23
anon @pochi_go
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なんという無限ループ(;´Д`)
これこそまさに「生きている」と「死んでいる」が重なり合った状態だなあとか、本編に関係ないことまで考えちゃいました。

2014.04.02 16:20
(無記名)
anonさん への返信
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>anon様
 博士と助手は同じことをいつまでも、永遠に繰り返します。
 この時点で二人は生き物じゃなくなっているかもしれませんし、繰り返しという行為そのものに大切なポイントが移ってしまっているのかもしれません。(書き手より)

2014.04.05 09:50
(無記名)
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うん、これは考えるな。でも、きれいに200字に収まっていていいんじゃないかなあ。このネタを始めてみる人には、絶妙の作品になると思う。

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無記名コメント への返信
 実は、はじめ投稿した段階では、書き手の勘違いで206文字になってしまったのです。
 タイムマシンがタイムトリップする様子を、いかにして切り詰めるかが大きなポイントになりました。その際に、星新一先生のショート・ショートの書き方を少し念頭に置いたところ、やや首尾よくいったように思います。
 ご感想ありがとうございました。

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