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作品一覧
 投稿時刻 : 2013.08.17 20:27 最終更新 : 2013.08.17 21:26
 字数 : 1000
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コメント
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2013.08.23 20:28
小伏史央 @u17_uina
※ このコメントには、作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
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「彼女」が金魚であることまでは考え付いていたのですが、まさか幽霊でもあったとは。お盆を背景にした作品ではよく見かけるものですが、金魚と幽霊が結びつきにくかったためか、新鮮な読み味を感じました。ある意味、一文だけで二段オチを作り上げているようです。タイトルも語呂が良いですね。

2013.08.24 04:13
(無記名)
…ました。で書かれた文体がとても好きです。哀しくて愛らしい彼女が心に残ります。

2013.08.25 00:31
(退会アカウント)
幻想的な話ですね。情緒があっていいと思います。文章もきれいだと思いました。文字制限がある中でうまくまとめられていて読みやすかったです。

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これは文章の問題なのですが、「すごく、いっぱいいる」から「そうだったね」までの間、僕と彼女、どちらのセリフなのかがわかりづらいように感じました。

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幻想的で美しい画が目に浮ぶよう。屋台ですくわれる金魚にとっては、どの人間に拾われるかで運命が大きく左右される・・・縁なんですよね。「私は覚えてる」の一言にほんわかすると同時に、こう、魂の漂う宇宙感というか・・・複雑な命のつながりのようなものを感じました。深い。

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無記名コメント への返信
ありがとうございます。ました、の文体は普段はあまり書かないので書けてよかったです。

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退会アカウント への返信
ありがとうございます。キラキラした御祭りのイメージが出せていたら嬉しいです。

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小伏史央さん への返信
ありがとうございます。タイトルはちょっと考えたのでおほめいただき嬉しいです。

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松浦(入滅)さん への返信
なるほど、アドバイスありがとうございます!

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むしろ深いコメントありがとうございます。金魚すくいって、金魚にとっては誰にすくわれるかで運命決まってしまって大変なことだなぁと思いました。

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