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私たちにもう言葉は要らない
(征彌)
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コメント
2014.04.27 19:10
(無記名)
これはッ……。
まさかの展開! 
それにしても、フラストレーションの挙句に始まる恋っていうシチュは珍しい。でも、現実にはあることかもしれない、とふと思った。

2014.04.27 23:15
(無記名)
無記名コメント への返信
感想、ありがとうございます。
フラストレーションが高まったときの苦しさと恋しているときの切なさって、どこか重なるところがあるような気がします。成就したときのカタルシスが大きいところなんかも。現実には…どうなんでしょう(*>ω<*)

2014.04.29 03:49
(無記名)
※ このコメントには、作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
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 速攻で返事が来るっていうのは、相手も狙っていたということか。
 ま、不倫と同じようなスリルがあるものねえ。背徳感がお互いをますます燃えさせるのか。
 卒業したら冷めたりして。

2014.04.29 11:25
(無記名)
無記名コメント への返信
※ このコメントには、作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
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感想、ありがとうございます。
あるいは、
「他愛のない質問に速攻で返事をしてくれる律儀な先生に萌えた」
それとも、
「物理や体育など、専門が全然違う先生からの返事に意外性を感じた」
はたまた、
「普段必要最低限の会話しかしなかった相手からの返信、しかも古語の歌に心を射抜かれた」
という解釈もあるかもしれませんね。
200字小説って、字数制限がキツい分、逆に読む側にいろいろ想像してもらって世界が広がるんだなぁと、あらためて思いました。

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