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三好乃ランと牛乳反射な給食時間
 投稿時刻 : 2014.08.03 17:31
 字数 : 6501
5
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コメント
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ほへえ。

煮干しテクニックが炸裂してるじゃーん。

毒とコメディを織り交ぜて、キャッチーな展開で読ませる、これーぞエンタメ小説っちゅー感じー。

暗喩直喩もうまいし、さらさらと読ませるわりに、あちゃらこちゃら計算されている気もするしー。

まー、でも、主役脇役どっちもキャラが立っているのが、ワンダホーかもー。

ボクちん的には、ラノベって「作者が鼻くそほじりながらテケトーに書いているようで、それでもきっちりおもろい」ちゅーのが一種の理想なのだがー。

これはそれに近い肝吸い。

今日はウナギ食ったけど、肝吸いついてなかったー。

ひそかに政治力ありそうなクロのんは、やっぱ特上ウナギとか食っているのかにゃあ。

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2014.08.16 09:29
高波 一乱 @takanami7008
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クロのんは、機嫌の良いときには柔らかい食べ物を、機嫌の悪いときには固い食べ物を好みます。

ポケットからマシュマロが出てきた日は、わりと無理が通ります。
飴玉をガリガリかじっている日は、近づかない方がいいですね。

ウナギを食べてるということは、かなり機嫌が良い上に、かなり良いことがあったのでしょう。
特上をぺろりと食べてしまいますね、うなうな。

それはともかく、ご感想ありがとうございます!

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高波 一乱さん への返信
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まー、ぽいはこんなところだからー。

気が向いたら、また来てちょ。

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