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縁側にて月を喫す
投稿時刻 : 2013.05.16 23:52
字数 : 1205
5
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コメント
2013.05.22 23:24

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僕の個人的な感覚、と割り切って頂きたいのですがー。
『NHK紅白歌合戦』から始まる文章、後に『月と酒の絡み』が出てくることで夜の印象が強まり、間の『青空』がどっかへ遊びに行っちゃった感がありましたー。「えっ、朝の情景!?」的なー。
それ以降は、言葉の選び方などとても好きでしたー。

…………体験談? えっ
2013.05.23 01:21

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風流の文字を見たらFuluを思い出すほど、私はテレビに毒されていることがわかりました。
まあ人は何かに毒されるもんなんでしょうが。
わんたくんと同様、言葉の選び方が品があっていい感じー。

落ち着きがあって、映画で言えば小津風。

ただ主人公夫婦の年齢が見えれば、もっとよかったかもー。

年配のような、ちがうような。

「俺」ではなく「私」だったら、もう一味ちがったのかもしれないけれどー。
2013.05.26 00:38

無濾過生原酒おいしいですよね
わんたくんと同様、言葉の選び方が品があっていい感じー。

落ち着きがあって、映画で言えば小津風。

ただ主人公夫婦の年齢が見えれば、もっとよかったかもー。

年配のような、ちがうような。

「俺」ではなく「私」だったら、もう一味ちがったのかもしれないけれどー。
2013.05.26 01:24

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>しゃんしゃん
僕は、『俺』で正解だと思って読んでましたねぇ。仕事も定年間近、女を気遣うなんてこっ恥ずかしい『オヤジ』が、どかっと胡坐を掻いて呑み『酔仁』呼ばわりされる。でも内心は長年連れ添った細君を案じる気持ちで身を焼かれそうだ、という『オヤジの情』を感じましたー。
つくづく、読む側の印象って千差万別ですねぇ。
※ 追記(2013.05.26 05:01)
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いや、訂正。定年間近は言い過ぎましたね。祖母でなく母だったらそうなるかも。
アラフォーぐらいの感じでしょうか。ともかく、中編から長編として読めれば、さぞ酒が旨かろうという作品でした。
2013.05.26 05:01
わんたさん のコメント に、追記がありました。
2013.05.26 01:24

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>しゃんしゃん
僕は、『俺』で正解だと思って読んでましたねぇ。仕事も定年間近、女を気遣うなんてこっ恥ずかしい『オヤジ』が、どかっと胡坐を掻いて呑み『酔仁』呼ばわりされる。でも内心は長年連れ添った細君を案じる気持ちで身を焼かれそうだ、という『オヤジの情』を感じましたー。
つくづく、読む側の印象って千差万別ですねぇ。
※ 追記(2013.05.26 05:01)
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いや、訂正。定年間近は言い過ぎましたね。祖母でなく母だったらそうなるかも。
アラフォーぐらいの感じでしょうか。ともかく、中編から長編として読めれば、さぞ酒が旨かろうという作品でした。
わんたさん への返信
むぅ~。

ボクちん的には、品があるだけに。

「私」の方がマッチすると思ったのだが。。。

「俺」だと、10代20代ぽくもなるし。。。
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