こんばんは!よろしくお願いします。本企画に投稿してくださった浅黄幻影さん、合高なな央さん、誠にありがとうございました。
こんばんは!みなさんよろしくお願いします。こちらこそ素敵なイベントを企画していただきありがとうございました。
ご参加ありがとうございます!2作品も投稿してくださり、おかげさまで僕は読める小説が増えてほくほくでした
くらげさんご参加ありがとうございます、よろしくお願いします!
僕自身は長らく創作からは離れており、去年の12月に6~8年ぶり?ぐらいに小説をまた書き始めましたが、いやーやっぱり小説っていいなって改めて思いましたね。今回も大昔にやった企画を引っ張り出してきましたが、皆さんの作品が読めて面白かったです。僕自身もとても楽しかったです。
名文を冒頭にするの、なかなか新鮮でした。意図しないところを出発点にするのは難しいと最初は思いましたよ。
たしかに、そうかもですね。僕は名文を選ぶ時点である程度、使えそうか使えなさそうかを選別しちゃっていると思うので、ちょっと不平等ではありますね・・・笑
うんうん。面白い企画ですね
お題に、知ってる話もありましたが、知らない話に興味が湧いたりしました
自分は読む側の感想なのですが、読み始める前から、全然違うお話になっていくんだろうなあ、とわかっているのに、読みながら毎回、ああー全然違うお話になっていく……! と思っちゃう所が、面白いなー、と。
それは本当に面白いですよね。人によって全然違う方向に展開していくので新鮮だなと思います。
やはり、時代も言葉遣いやリズムの違いもありますが、名作家の偉人に挑戦というとおこがましいですが、背筋が伸びる部分と、まあ、あきらめて、自分、こっちでいきまーすみたいな部分もありました。
ちなみに、今回は現代的な話が続けられそうか、一人称が固定されていないか、を基準に1文目を選びました。
そうですね、逆にぶち壊す(?)ことがリスペクトみたいな。更新してこそ文学だと僕は思っているので笑
原文に素直には書けないと思ったので、まあ、自由にやりました!(笑
なるほど。いい選択だったとおもいます。
ただ、僕は詩も描くので、文字数が少なかったら、詩でイケたかも、まあ、小説のサイトでもあるので、詩の企画でこのアイデアをどこかで使わせてもらおうかな?
詩!あ~なるほど、詩も良いですね・・・!是非ご活用ください。
せっかくなので作品毎にお話しできればなあと思うのですがいかがでしょうか?
どうしましょう、投稿順だと僕のからになってしまってこっぱずかしいので、後ろからいっていいですか?笑
1文目は「蛙が殺された」ですね。実は僕も最初この文を選んだんですが、あまりにも下ネタばかりになってしまったので、引っ込めました笑
文体が面白いなあって思いました。跳ねて進む感じが蛙っぽい・・・
蛙が殺されたは
元の萩原朔太郎の殺伐というか、そういうのに引きずられて、イソップだったか、お腹を膨らませて死んでしまう蛙の母親をイメージして、できるだけ、そこに対抗してほのぼのしたものを描こうとしました
文体、よかったですね。狙ったようなほのぼのだったんじゃないでしょうか。
ありがとうございます浅黄さん。ダジャレから入りましたので、まあ、僕がいつもやってるパターンではあるのですが。
うれしいです。
最初の駄洒落で、あっという間に作品の空気感を変えてしまって、すごいなーと。全体的にほんわかした雰囲気も、好きでした。
おのおの、人物像がよかったです。キツネがカエル好きっていうのが最後に出ると、「ああ、ただの犯人捜しじゃないんだな」っていうのがわかりました。
終わりがきれいで良いなって思います。薄緑色のきれいな感じ。始まりの「殺された」から反転していて良いなあと思いました!
クラゲさん。ありがとうございます。
浅黄さんも、そうですね。奇しくも、別の企画のある作家の作品と同じくミステリーもののセオリーくずしみたいになっちゃってますかね
あまり上手くはないですけど
ぷーちさん。終わりや雰囲気については、同時進行で作ってた、宮沢賢治の雰囲気に助けられた感じがします
実は宮沢賢治は、結構好きです
「ただの犯人捜しじゃない」っていうのは本当によかったですよー、本編のベースになっている大事で好きな展開でした^^(重ねて主張
逆にタイトルに大げさなウソを持っていって、申し訳ないです(💦
この作品は、このくらいで、まだ質問があったら、時間はあるので、いくらでも語れますが、そうもいかないでしょう
会話文が良いなと思います、先ほどの作品もそうですが、跳ねていて面白いです
ではでは、
この作品は、「上田ちゃんねる」だったと思うけど、実際にクイズの問題で出題されてて、
大喜利のお題に変えて、最近、メンタル的に癒されてる某アイドルをモデルに作ってみました
なんか、下ネタというか会話が活きてましたね。モデルが良かったんだと思います
宮沢賢治の冒頭と、積み重ねられていく下ネタの落差が……! インパクト大でした!
でも、会話は最後まで作れたのですが、もう少し、味というか、深みというか、ジュブナイル的な心理的機微な要素を入れようかと、雰囲気を挟み込んでみました。個人的には馴染んだのか、下ネタにふっ飛ばされたのか、どうでしょうか?
ジュブナイル的な感じはラストに感じました。先ほどの作品もそうですが、終わりがきれいで余韻があって良いなって思います。
最後の三行あたりでしょうか。青春の1ページみたいな。私としてはあともう少し、想像させるワードや1行くらいを入れるといいかなと思います。欲を言っちゃうと。
アイドルって職業なので、人間関係なんかも難しそうに思うのですが、なんだかんだ2人がすごく仲良さそうのがよかったなーと。仲間というか、青春らしい感じがしました。
なるほど、ありがとうございます。基本的にはネタ勝負な作品なのですが、名作企画なのでちょっとオシャレしてしまった感じで、恥ずかしい部分もあります。
でも、みなさん楽しんでくれたようで、ありがとうございます。うれしいですね(照
浅黄さん。ありがとうございます。そうですね。作り直すか、次回作の参考にします。あっさりしすぎだったかも
クラゲさん。ありがとうございます。クール打ってましたけど、わちゃわちゃしてましたよね。あの二人
(私は、「聞かれたから強いて言うなら~」程度ですので、悪く取らないでくださいね^^;)
宮沢賢治からアイドルにいくのは斬新だよなあ、と今しみじみ思っていました。では、次行きましょう!
あ、すみません。ちょっとトイレに行ってきます
戻ったら書きます
戻りました。
すみません常用薬の副作用でトイレ近くて……
ありがとうございます!
「ドクター・ティースの冒険、再び!」ですが、原文は、多分誰も選ばないんじゃないかな、というのを考えて選びました。書きやすいのはきっと誰かが書くだろう……と(誰かも思ったようには書きませんでしたが)
思いついた順番はよくわかっていませんが、プロットなどはなしで思いついて書いていきました。盗賊を出すか……とか。
プロットなしだったんですか!起承転結があったので、しっかりと練られて作られたのかと思っていました
途中から全体が見えてきて、最後はきれいにまとまって、よかったな!と思いました。そんな書き方です。
ちょっとこう、宝島みたいなというか、短い物語なのにしっかり冒険していて、楽しかったです。
起承転結は考えながら「ここらで一転して……」とか、考えてはいました。何かイベント起きないとなー、とか。
最後、終わらないのが良いですよね、余韻があって。僕さっきから終わらないの好きですね笑
雰囲気が良かったですね。どこか、ヨーロッパの児童文学的な雰囲気があって、挿絵があったり、絵本にするのもいいと思います
タイトルも「再び!」になっているのも、そういうところですね。
ラストで金貨を捨てて秘密にする下りは、そこを書くまで考えていて決まっていなかったので、なかなかいいアイデアを出せたと自負しています^^
イメージとしてはトムソーヤあたりを考えました。
僕は、実はキャラクター的には女盗賊に惹かれましたね。実はいい人系な感じがして。
児童文学的な雰囲気はたしかにありますね。あ~トムソーヤ、なるほど~そうですね!
プロット無しで、エンディングにうまくアイデアが出てくるのだから、浅黄さんの内面に、こういうのがゴロゴロ眠っているのかな? どんどん掘り起こして下さい
女盗賊はどうなんでしょうね^^
銀貨を渡したのは、単に酒だけ欲しかったからですね、本当に奪って大人を呼ばれるとマズいからです。やさしくはないかも^^;
なるほどなるほど、こっちの先入観かもしれませんね。
でも、読者にいろいろ想像させる間口の広さを感じてると受け取って下さい
そうですね、思ってもらったとおりでいいですね。意図は書いておきたいもので^^;
ごめんなさい。変な圧かけてるかも。
本人の前で、いい映画を見た後みたいな興奮でしゃべっちゃってました
実際映画的なお話だなって思います。キャラがそれぞれ個性が立っていて立体感が出てるなって思います!
みなさん、ありがとうございます!
……と、いったところでしょうか。次にしますか?
逆流する河が日本にあるのかどうか、そのグーグル検索から始まりました。
今自分で読み返してみて思いましたが、河見て、ホテル行って、レストランに向かう道中で終わっていて、マジでなんもおきてないですね笑 先ほどの浅黄さんの作品とは大違い・・・落差が・・・。
ぷーちさんの作品は、今回初見で、匿名でしたし。まだ他の作品を読んだことがないのですが。
作者が、自分の内面を見つめている感じに、シンクロしていきました。読んでて心が苦しくなるような迫力なのか表現力に感心しました。心情描写の前に、行動するようなと、うまくいえないけど技術的な面も感じますが、
多分、ある意味で自分を信頼し、その奥を見つめて自分を向上させようという気概が本質的にあるのじゃないか、とか
その分、生活やもろもろに負担がかかって大変じゃないかとか、
これも、あくまで個人の感想ですが、自分は深く読みきれてないと思うけど、凄みを感じましたね。
ポロロッカの原文(ですよね?)の逆流=リバースから始まって、いろいろ読んでいて複雑なものがあるなと思いました。嘔吐とか、母体へ戻る話とかと、団体行動が苦手~というあたりからです。主人公が持っている感情とか性質が、ストーリーの展開を奇妙にしたりして、深さというか悩ましさというかを感じました。面白かったです!
これは、僕の偏見かもしれないけど、
純文学とか私小説は、得てして、テーマや題材を自分がどう思うか、悩むかの話で、哲学的な終末に落ち着きそうですし
外側では何も起きてないけど、内側の微細な振動みたいなものを読む面白さがあるのかな、と思いました
単純な面白さとは違う感覚なのですが、文章を重ねるごとに、主人公の生き方とか、家族との繊細な関係性とかがだんだんと浮かび上がってくる感じがして、よかったです。あと、何というか、主人公の中に、若者っぽさ、現代らしさがある気がしました。
合高なな央さん
わ、ありがとうございます(感動の涙)
なんと、返したら良いのか、なんか自分の執筆のテンション感と受け止めていただいたテンション感の差に、ちょっと正座しないとなっていう、ごめんなさい、文が上手く書けてないです!笑
浅黄さん
ありがとうございます(深いお辞儀)
めちゃうれしいです
くらげさん
ありがとうございます!!
若者っぽさ!ありますか??嬉しいです。
こちらこそ、ごめんなさい。
センシティブな栓の開閉が苦手なんだと思います
でも、主人公はあまりいい状況じゃないみたいだし、外にうまく説明できてないことをかかえつつ、言い訳しないし、逃げてもいかないところに、すごく尊敬というか、えらいなあと思いましたね
僕は基本的に、なんというか、色んな形に変形していても抽象化されていてもOKということにはしているのですが、私小説しか書けなくてですね・・・。主人公は少し誇張されているとはいえ僕ですし、家族から受けている扱いは僕が普段置かれている立ち位置と同じですね笑 妹のむぎちゃんとの会話は実際に僕が妹とした会話がベースになってます。
冒頭が横光利一なので、少し古めかしい先入観からの、若者らしさのギャップ、と言いますか……伝わるでしょうか……
主人公を褒めてもらえるとちょっと自分を褒めてもらっている気持ちになって照れますね笑
なるほどなるほど。
いや、誰でもというか色んなジャンルでも創作には自分を投影するものですが、私小説なんかむき出しの生身みたいなものかもしれませんね。
そのあたりが、実際に現代を生きている人間っぽくて、よかったな、と。
なるほど、私小説なのですね。
そっか、現代の人間を表しているという意味で、私もいいなと思っていたんですね(納得
僕個人の話になりますが、僕はトランスジェンダーでして、このてきすとぽい上に投稿している僕の他の作品は、僕が自分のことを「女」だと思っていた時代に書いたものです。読み返してみると、女時代は結構整理されているというか、読みやすい感じがあるんですよね。今は当時みたいな文が全く書けなくなってしまったので、不思議だなあと我ながら思っています。
心理的な面が大きいですよね、やっぱり小説の書き方は。
ツイートで騒ぎ散らかしていてすみません(照れ)
色んなトランスの生態があるとは思いますが、自分が当事者になってみて思うのは本当に身体との戦いだなって思います。ゆえに、今回の「リバース」も身体小説になったのかもしれないです。
文章が変わる、というのは、何だか面白いですね……
これからどんどん、今の感覚の文章を書いていってもらって、またぜひ読ませてほしいなーと思いました。
そうでしたか。意外ですね。
今聞いても、ちょっと申し訳ないけど把握できてはいないんですが、繊細さも感じますし、論理的な太さも感じますから、僕にはあまり性別的なことはこの小説からは伺えないですが、
身体小説という言葉は上手く染み込んできます
あ、お気になさらないでください!
「リバース」はプロットも何も決めず、頭に浮かんできたものをぽちぽち書いていって、なんとなくもう終わりだな、と感じたところで終えた作品だったので、僕も意図していない深層心理が投影された可能性はありますね。
ではでは、もう少しだけ創作一般のお話を出来たらと思うのですが・・・
先ほども少し出てきた話題ではありますが、皆さんは小説を書くときプロットを練られますか、それとも自然発生派ですか?
てきすとぽいは、時間があってもプロットは書かないですね、なんとなく。書きながら考えています。長いのを書くときは場面を追加することがない程度に考えておきます。
今はプロットというか、試作とかします。
てきすとぽいの一時間企画だと、終わり方を決めて、少し決め事して、最初の場面を思い浮かべて、後は脳内映像を実況するように筆?キーボードを叩きます。
なるほど。脳内映像実況、めちゃわかります。ちなみに僕はプロット全く作らないゴリゴリの自然発生派です。
なるほど、僕は作家タイプとかあるの聞いて、場面派だったので、この描き方に落ち着きました。世界観設定からはいる人とかキャラから入る人とかストーリーラインとか、いろいろありそうですけど、
プロットなしでイケるのは、強みな気がします。
もしかしてデメリットとかありますか?
あと、これも先ほど出てきた話で気になっているのですが、小説を書くときは自分から離れたものを書く派ですか、私小説派ですか?
作家タイプ!気になる!
プロットがあると確りしていて、起承転結がちゃんとできるので、構成が整う印象がありますね。僕はよくAIに自分の小説を分析させるんですけど、「主人公さっきから何回も同じ子としてるけど大丈夫そ?」ってよく言われます笑
基本はテーマに沿ったイベントなどを書いていくのですが、こっそり自分の体験談をそのまま使ったりしています。でも、自分の「好き」なキャラクターを書いています。
昔は私小説的な面もありましたし、今でも自分の枠を超えてはいないと思うんですけど、
自分を知るって、結構むずかしくて、あまり自分を意識しないでいます。
50過ぎてるので、あまり自分は変えられないかも知れない気がするので、外堀とか習慣づけとか、そんな意識でいます
作家タイプは芦澤さんのXとNoteにありました。後でURL貼りましょう
AIもやり方次第でしょうけど、最近よくAIとケンカします💦
なるほど~~やっぱり創作スタイルって人それぞれですね、面白い・・・!
URLうれしいです、お手すきの際に是非・・・。AIと喧嘩!わかります・・・僕もしょっちゅう喧嘩してます笑
浅黄さんの「好き」なキャラクターという言葉について考えています・・・。ちなみにどんなキャラが好きですか?
年上女性ですね(笑)
よく、年上(28~)と少年(~20)のお話で長編を書いています。性格はそれぞれですけどね、そこをひとつのパターンとして。
メーテル!……ではなく、銀河鉄道999(原作)に出てくるメタルメナという機械の女性です。粗雑なウエイトレスなんですけど、そこから年上で強気で体つきが立派、な女性が好きです(私自身の好み!
原作では粗雑で、美人ではないんですが、そのあたりは脳内変換されました。
ほほう。いいですね。
TV版かなあ、最後の方の惑星メーテルの手前で一悶着あったような。勘違いかも
脳内変換いいですね。
漫画の方です、TVは実は全部は見られてなくて……映画版は別人でした。
違いましたね。えへへ。
漫画版でしたか、読み直そうかな。いつも途中でなんかやめちゃうけど。
(なな央さん、僕はCEタイプでした)
僕は銀河鉄道999をまだ読んだ事が無いのですが、一般教養として今度履修しようと思いました。メタルメナですね、覚えました!笑
ぜひぜひ読んでみてください、深みのある面白さです^^
そうそう、深みとあの宇宙の見開きの描写の心細さと目的に黙々と進む999とか、エモいです
ぷーちさん
CEタイプは確かにプロット邪魔になるかも、逆にお題とかひと楔あったほうがいいかもしれませんが
おもしろそう・・・読んでみます!
なお、僕は女時代から女性主人公だとガス欠になって小説が最後まで書けないので、大概主人公は男で「僕」です。多分トランスゆえだと思うのですが、僕は逆に女性の登場人物を出せない(気付くと男ばっかりになってる)ので、女性を出せるというのがシンプルにすごいなって思いました笑
お題はそうですね・・・。数万字のを書くときは割と早い段階でタイトルを仮置きして書いていくことが多いかもです。あと、なんかその作品のテーマソングみたいなのが決まると(既存のアーティストの曲で)すいすいいけることが多いです。
あ、これも気になる・・・!皆さんはBGMみたいな、テーマソングみたいなの決めたりされますか?
そして0時になったら一旦お開きにしようかと思います・・・!
僕はロードムービー物と冒険ものが好みなので、999は好きです。ヤマトより惑星にその星の24時間停車して、24時間発つと何が会ってもサヨナラって感じが好きです。
基本は1話完結のものが多いですね。イベントが多いとだんだんページが増えていきますけど、そう長くもならなくて。
BGMは、意識してるのかな
僕は三半規管に弱みがあるので、割と家の中でもウォークマン聞いてて、季節ごとにプレイリスト作ったり、心を落ち着ける曲のフォルダがあったりします
最近はあまりしてないけど、音は形がなく言葉にならない表現でもあるので、感情を駆り立てたり落ち着けたり、執筆にはいいとおもいます。
てきすとぽい杯はそんな暇ない気がしますが
プレイリストは80,90年代のJPOPが多いです
昭和生まれですし
それでは、お時間なので私は失礼します。
ありがとうございました^^
季節毎のプレイリストってなんか風情があっていいですね。「音は形がなく言葉にならない表現」っていう表現をかみしめていました。たしかに!
てきすとぽい杯はもう、僕も参加したことがありますが、指との戦いでしたね・・・もつれるな、指!みたいな笑
はい!では、いったんお開きにしましょう。みなさん、ご参加ありがとうございました。引き続きよろしくお願いします。また何か、企画するかもです!
ありがとうございました。
いろいろお話聞けて楽しかったです!
ありがとうございます。たくさん話せて個人的には楽しかったですが、
よけいなおしゃべりで気を悪くさせた部分もあったかも知れません。
ごめんなさい。
ありがとうございました。
企画、待ってます!
今回は作品が読めて&お話がきけて面白かったです。創作ってどうしても孤独になりがちなので(僕は)、こうやって人とお話しできたり、人の書かれた作品を読んだりすると、刺激になりますし、勇気づけられます。
本当にありがとうございました!また、お願いします!