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それゆけ
桐葉山
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コメント
2014.04.02 12:35
(無記名)
こういう現実と非現実が混じり合うテクストは大好物です。

2014.04.02 16:17
(無記名)
無記名コメント への返信
そう言っていただけると書いた甲斐があります。ご感想ありがとうございました。(書き手より)

2014.04.05 09:19
(無記名)
※ このコメントには、作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
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わははは、楽しい題材ですね。しんみりした追悼の雰囲気と、希望と、両方を感じられる良い話でした。
半袖はバタ子さん?

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無記名コメント への返信
 半袖を着ている人には、特にモデルはないですね。バタ子嬢でもいいと思います。
 辛気臭さが希望へと変わるさまを、春と一緒に表現したかったのですが、200文字ではなかなかうまくいかないものです。
 ご感想ありがとうございました。

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2014.04.05 16:37
閉伊卓司 @HeyTaxi66
「それゆけ」の後に「レッドビッキーズ」と続けたら、あまりにも古くて誰も知らないという……(T_T)

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閉伊卓司さん への返信
 それだったら、車にはねられる代わりに、野球のボールになってないといけないような気がしますね。すると、やなせたかし先生はうっかり登場してしまったことになっちゃいそうです。
 ご感想をくださり、ありがとうございました。

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2014.04.07 22:51
katoras @katoras1
 点数が一番低いので読んでみた。 嫌いじゃないけど、どんまいです。
 作者様の200文字に対する意気込みは感じられた作品。ただ、意味わからんかった。

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katorasさん への返信
※ このコメントには、作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
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 冬から春(死の季節から再生)という環境の中で、死を恐怖していた主人公が「それゆけ」という言葉により死の恐怖から脱する。「ゆけ」は「征け」(行進する)と「逝け」(「死ぬ」と解釈されますが、広義では克服する)が掛かっており、それが主人公の転機につながる――
 てな感じの話なんですが、200文字だとやっぱり空回りしてしまうもんです。変な気持ちにさせてしまったのなら、申し訳ございません。
 ご感想をくださり、ありがとうございました。

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