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『JELLY』
投稿時刻 : 2013.05.05 13:58
字数 : 1822
5
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コメント
2013.05.22 03:53

※ このコメントには、作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
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つたが這うくらいだから古い建物なのだろうなあと思った。
クラックが目立つほどの建物というのはなにやら異様なオーラがある。
そしてそこで普通に暮らしている人たちも傍目で見ると恐怖すら感じる。部外者だからなのだろうけど。
2013.05.22 22:25

※ このコメントには、作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
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文末を”あえて揃えた”というより、”揃ってしまった”感が気になったかもー。
タイトルにもなっている『JELLY』がもう少し印象に残るとよかったかもしれないー。
ちびっと主人公の人物像やらなんやら分かりづらいけど。

あえて情報を省略しているのかも。。。


おしゃれ感を求めている気がするのだけど。

そしたら台詞があってもよかったかもー。


ディテール描写より、俯瞰した視点から。

ゆったりした空気感を出してもよかったかにゃあ。

と思わなくもにゃい。
2013.05.25 20:49

(以前書き込んだと思ったらうまく書き込めていなかったようです)
おもしろく拝読しました。

未明から朝が明けていくにしたがって色づいていく草花など、雰囲気を感じました。
マンションのツタは、以前グリーンカーテンを使っているビルを見たことがあったのでそういうのをイメージしていました。

主人公の女の子の家の間取りが気になりました。
地の文章において描写しているものが、女の子が見ているものと作者が描写しているものが混じり合っているためこのような混乱が生じたのではないだろうか、と思いました。
2013.05.26 00:44

さわやか
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