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作品一覧
ほろ苦く、甘酸っぱい
 投稿時刻 : 2020.11.10 01:10 最終更新 : 2020.11.16 23:02
 字数 : 5037
5
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コメント
2020.11.18 03:39
(無記名)
編集部よ、いい加減、コンペならルールを厳格にしなさい。
最終更新「最終更新 : 2020.11.16 23:02」ってなによ?
なんのために締め切りを設けているのか?
投稿者も締め切り後にシステム的に更新できるからって、それをやるのは倫理的にどうなのか胸に手を当てよく考えたほうがいい。

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すみません。変換ミス見つけて直しました。

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無記名コメント への返信
押利先生の校正に関しては、事前に連絡があり作品に影響を及ばさない軽微な修正であることから許可をした。
ルールに明記されていない部分の裁量は、主催者である文戯編集部に委ねられている。
無記名君はルールを厳格なものと捉えているようだが、文戯杯はルールを緩くしている。選外からもれた作品でも編集部が読者に読ませたい作品と判断すれば文戯に掲載することもある。ルールに厳格なのは素晴らしいことだが、それをいちいち他人に押し付けてはいけない。君の考えは絶対ではない。自分の意見を通したいのであれば、自身でコンペを主催するべきだ。
君のコメントは押利先生に対する侮辱であり、文戯杯を主催する文戯編集部への妨害だ。他人に倫理を諭す前に、自分の行動が他人に迷惑をかけていないか胸に手を当てよく考えたほうがいい。

押利先生のコメント欄を汚してしまい申し訳ないが、最後に2点。
higuchinomama氏へ
第10回文戯杯において、編集部が樋口幸人氏の作品につけた点数は、2点が1作品、4点が2作品、残りの作品は3点。自分の作品が評価されない辛さは理解できるが、不当に評価を下げられたような言いがかりはやめたまえ。
kuroneko2020氏へ
文戯編集長川辺が5chの雑談スレに何らかのコメントを書き込んだ事実はない。思い込みは創作の中だけにしたまえ。

これ以上、文戯編集部、他の投稿者様、てきすとぽい様に迷惑をかけないようにしなさい。

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夜勤明けで起きたら大事になっていて、自分が巻いた種ですが申し訳ないです。
このデータを入賞したとしたらそのまま使うと思い、気がついた入力ミスを直しました。
一応ルール的に問題ない事を確認したのですいません、

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2020.11.18 22:46
ひやとい @hiyatoi
※ このコメントには、作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
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ガチ私小説作家としての鰤さんはなかなかの書き手だと常に思っています。
今回もそれにたがわぬ出来でした。

2020.11.19 05:05
(無記名)
死んで謝罪します。
近くの高層団地から飛び降りることを約束します。
ご迷惑をおかけしました。

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無記名コメント への返信
謝罪を受け取りました。ありがとうございました。
作品を作り上げ、なおかつ評価をいただくのは難しいですが、お互い頑張りましょう。無記名さんが良い作品を上梓されることを期待しております。

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2020.11.20 20:34
浅黄幻影 @asagi_genei
刺激的な体験とその末路が書かれたショックなお話でよかったです。
こういう悲しい思い出ばかりにはなりたくないものです。

欲を言えば、遍歴の一部でいいので詳細に描写したシーンがあるといいかな、と思います。遍歴が長く上げ下げがある人生なのに、一直線に説明で終わっているのがもったいない気が私はします。これは「私が」の話ですが、もし私が書くのなら、何カ所か詳細に書いて、残りは端折って……としたいです。

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ひやといさん への返信
ありがとうございます。
自分の周りにからしかネタを拾えないので世界が狭いとは思います。

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浅黄幻影さん への返信
コメントありがとうございます。
弟子屈さんのモデルは認知症になった母親(まだ認知症では無い)設定です。
母親にも若い頃は楽しいこともあったでしょうが、少なくとも自分が物心ついた頃からは、そんな話を聞いた事はなく、いつも不満と不平と不幸を口するような人でした。
何か自分に不利な事が有れば、自分の不幸を盾にして話を逸らすような人です。
どんな状況でも幸せになる方法はあったと思いますが、それが面倒だったので目を逸らし続けた人生です。
十代後半から二十代前半の黄金時代をいつまでも懐かしく思い、それを人生の基準にして生きてきたのだと思います。
自分で書いてて、その辺りの書き方が雑になってるとは思いました。
もっと楽しかったと思われる部分も書いたほうが、落差が出て良かったなと指摘されて思いました。

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※ このコメントには、作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
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自分が何者であるかなんて、誰かの目に写った自分を認識することでしか証明できませんものね。積み上げた過去で形作られた自分を知る者は誰もいない。なにもかもが分からなくなって、過去につながっていたはずの誰かを求めて手をのばす。不安が強く伝わって、いつか同じことが自分にも起こるであろう未来を想像して怖くなりました。
家族と離れる意味が、見事に描かれていたと思います。

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誰にでも訪れる未来なら、恐る必要は無いのですが、今が分からないからこそ、人は恐れるのだと思います。
しかし、そのうち今もわからなくなる時が来て、瞬間を生きることになった頃には、恐る事も無くなるのかもしれません。
それは他の人にはわかりませんが。

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