第13回 文藝マガジン文戯杯「結晶」


 
一覧ページにコメントされました。
2020.10.10 06:12

この作品は多分、削除されるでしょう。
削除されたら編集権による表現の自由への侵害です。
削除されなかった場合は、表現の自由を守る編集部と信用に値します。

一覧ページのコメントに返信されました。
2020.10.10 23:43

higuchinomama様、作品のご投稿ありがとうございました。文戯編集長川辺です。
さて作品の削除に関してですが、「壊れた結晶」を拝読させていただいたところ特に問題は見当たりませんので、削除等の処置は行いません。ご安心ください。「文戯」という名称には商標権も人格権もございませんので自由に使用していただいて構いません。
次に表現の自由に関する解釈ですが、過去の判例にある通り、誹謗中傷にわたるものでなければ自由に書いていただいて構いません。ただし、当企画において「注意点」に記載されているように、極端なエログロ等は選考の対象外になります。個人に与えられた表現の自由と異なり、集団におけるルールの下では表現の自由が制限されることをご理解ください。
まだまだ締め切りまでには時間がありますので、校正を繰り返し、読者の皆さまが楽しめる、よりよい作品に仕上げていただけますよう、よろしくお願いいたします。

今回、私は作品を投稿しましたが、コンペの対象外にしてください。
どうにも、コンペのルールが不明瞭で、編集部の妙な動きが見られ不信感しかないです。
公平なコンペが行われないことは樋口事件でも、なぜか樋口への編集部のきつい評価や1の評価の調整をしないことで明らかでした。

2020.11.15 02:00
諸事情あり、コンペには参加しません。
評価はご勝手にしてください。
バックアップはあるので、作品自体を削除しても構いません。
オープンなコンペでないようですので、参加を見送ります。
あと編集部が5chの雑談スレに書き込んでいるのはばればれです。
そこで毀誉褒貶していることは然るべきことをすることも今後の対応次第では考えます。
書き込みのIPアドレスを解析しているとは思っていないですけどね。
していないですよね?

2020.11.15 12:56
higuchinomama様、kuroneko2020様
てきすとぽい で行われる投票につきましては、すべて、サイトのシステムと、システム管理担当者が管理しており、イベント主催者による票の変更や調整は一切行うことができない仕組みとなっております。
また、システム管理担当者が票の精査および削除を行う際には、票が投じられたイベントの会場ページにて、必ず精査の目的と削除理由を説明させていただいております。
てきすとぽい における投票や票管理の仕組みについて、疑問、ご要望等がございましたら、 @textpoi までお問い合わせくださいませ。

一覧ページにコメントされました。
2020.11.15 15:15

higuchinomama様、kuroneko2020様の投稿作品につきましては、イベント参加取り下げの申し出、並びにツイッターアカウントの削除が確認できましたので、集計対象から外させていただきました。
てきすとぽい管理者様、投稿していただいた他の作家様方には、不快な思いをさせてしまい、またご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。

文藝マガジン文戯編集部編集長 川辺 夕

『OUR HOUSE』にコメントされました。
2020.11.16 00:04

メロドラマとしては悪くない。主人公が男性のはずだけど、女性が書いた感が拭えずと言うより女性視点。さらに視点が男子高校生みたいで大人の男性の視点ではない。

『夢のあと』にコメントされました。
2020.11.16 00:04

お題をどう解釈したかがわからなかった。

『夢のあと』にコメントされました。
2020.11.16 15:23

「愛の結晶」と言う言葉があって、この話はそういったいろいろなことの積み重ねがなかったことによる性格の不一致というか、なんとなく結婚して別れたカップルの話だとそう理解すると、意図して「結晶」と言うお題を使わずに書かれたのではないかと思う。
尾内が前面に出てこないことで、どういう風にお題を処理したかと言うわかりづらさが確かにあり、お題がわからなければどういう意図で書かれた作品か解らないと言う指摘は確かにそうなのであろう。
話の筋として、個人的には山あり谷ありオチありの話が好きなので、物足りなさを感じてしまう部分がある。
それでも全体を通してそろりと読ませることができていると思うのでそれはこの作品の要素であると思う。

『OUR HOUSE』にコメントされました。
2020.11.16 15:35

結晶と言うお題に対して、愛の結晶をモチーフにした事は短絡的であると思う人がいるかもしれないが、慣れない環境の中で精神状態が不安定になっていく姿を支えることができずに大切な物を失ってしまうと言う話はやっぱり短絡的なものであるのかもしれない。
それでも心が疲弊している理由や状態はきちんと書かれており、それは評価されるべきことだと思う。
個人的には彼女自身を暗示する球を失ってしまう部分は二人の未来を表していて好きである。

『幸福の結晶』にコメントされました。
2020.11.16 15:45

今回のイベントで投票された作品の中で1番高評価の作品である。
参加取り消しになったのは残念であるけれど、物語として事件があってその後の展開と、きちんとした結末を迎えられているのは評価できると思う。
グッドエンディング信奉者と言うわけでも、バットエンドで無ければならない派で来ないのだけれど、やっぱり最後に幸せになれる物語というのは読後感が良い。
幸せな人がより幸せになる話より、不幸な状態の人が幸せを掴むと言う、振り幅がある話の方がいいと言うのはその通りであると思う。

『パパのお金』にコメントされました。
2020.11.16 16:02

これ、投稿時刻が「2020.11.16 04:36」になっているのですが……
締め切りのルールはなにのためにあるのですか?
それでも不思議なことに評価対象になっている。

『夢のあと』にコメントされました。
2020.11.16 17:56

感想をいただきありがとうございます。
2 ある事柄が積み重なり、他のある形をとって現れること。「愛の結晶」「日々の努力が結晶する」
という、部分から考えました。
作品の中での私の結晶は、「そんなふうなあちこちに散らばっている寂しい粒はどんどん降り積もって
集まってみっしりとあなたの体に張り付いて
あなたは寂しいの塊となり、¨¨」ここに書いたつもりです。
雪などは細かな原子・分子が規則的に配列されて結晶しますが、うまく配列されずなりそこないの粒の塊は結局崩れました。という気持ちで書いていました。
わかりずらい上に、たぶん自己満足的解釈だったろうと思います。
ごめんなさい。
sumiya

一覧ページにコメントされました。
2020.11.16 19:05

romcat様にご投稿いただいた「パパのお金」に関しましては、時間外の投稿として順位集計の対象外とさせていただきます。
ただし感想、投票は可能ですので、読んだ皆さまは、ぜひぜひ感想を書いてくださいね。

『OUR HOUSE』のコメントに返信されました。
2020.11.16 21:02

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
メロドラマという認識は特に無く、ただただ残念な大人になり切れない(←高校生みたいじゃ幼すぎ?)男とのままごとみたいな結婚生活の破綻の話、の設定でした。視点が定まっていない、というか作者の性別が作中に前に出すぎちゃったのでしょうか。色々反省点ありますよね。感想有難うございました。

『OUR HOUSE』のコメントに返信されました。
2020.11.16 21:21

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
実は、もともとの予定の作品内の「キラキラした玉」と、話題の中に「赤ちゃん」が出て来たので、お題の「結晶」を結び付けて無理やり仕上げたというのが真相です。(「愛の結晶」なんて言葉、ベタすぎて 書くのも気恥ずかしいですね。)ラストを好きでいてくださって嬉しいです。感想有難うございます。

『パパのお金』にコメントされました。
2020.11.17 00:56

これが一位で良いくらい面白い。
ただ嫁さんの口の悪さが気にかかった。

『パパのお金』にコメントされました。
2020.11.17 07:55

良い出来っすね。
そこはかとないユーモアとペーソスが醸し出されています。
書き手と対象との距離感が近すぎず遠からずで、
それが冒頭からラストまで一定に保たれていることが出来の良さの理由ですね。
作者さんの高い技術を感じます。

2020.11.17 14:52
編集部様、投稿期間と投票期間を誤読しておりました。
ご迷惑をおかけして申し訳ありません。

2020.11.17 15:00
読んでくれた人、更にはコメントくれた人、ありがとうございました。もっと言えば、褒めてくれてありがとうございます。
読んで、「ふふっ」となるようなものにしたかったのですが、「ここ笑うとこやで!」という書き方をしていないので、滑っていたらなんの面白みもない話になってしまう。
そこが怖かった。
伝わって良かった。
ありがとうございました。

『OUR HOUSE』にコメントされました。
2020.11.17 16:11

 まず、文章が明瞭で読み易く、そこに好感を持った。
 物語を伝える為には文章に特別な何かはいらない、とでも主張しているかのような潔さがあり、そしてそれは成功している。
 若い夫婦の「ままごと」のような新婚生活。どこにでもあるような普通の日常に少しずつ不穏の影を落としていく。
 そのきっかけとなるような「装置」の描写を少し弱く感じました。また、柚子の狂わせ方にブレーキを踏んでいるようにも思えました。その部分が非常に惜しい。日常と狂気の振り幅が小さいのでどこかぼやけた感じになってしまっている。ただストーリー自体は大変面白く拝読いたしました。
 個人的には高評価です。質の良い短編でした。お疲れ様です。

『パパのお金』にコメントされました。
2020.11.17 18:52

嫉妬心がムラムラと湧き上がってくるほどの幸せ家族。
フィクションなのかノンフィクションなのか本気で気になる。

『OUR HOUSE』のコメントに返信されました。
2020.11.17 20:11

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
細かく読み込んで頂いて感謝です。実は改変前、柚子は玉子をいくつも投げていました。緩くしたのバレましたね、するどい(汗)。「装置」、頂いた問題点、今後の課題に致します。有難うございます。

『ほろ苦く、甘酸っぱい』にコメントされました。
2020.11.18 03:39

編集部よ、いい加減、コンペならルールを厳格にしなさい。
最終更新「最終更新 : 2020.11.16 23:02」ってなによ?
なんのために締め切りを設けているのか?
投稿者も締め切り後にシステム的に更新できるからって、それをやるのは倫理的にどうなのか胸に手を当てよく考えたほうがいい。

『ほろ苦く、甘酸っぱい』にコメントされました。
2020.11.18 04:23

すみません。変換ミス見つけて直しました。

『ほろ苦く、甘酸っぱい』のコメントに返信されました。
2020.11.18 14:13

押利先生の校正に関しては、事前に連絡があり作品に影響を及ばさない軽微な修正であることから許可をした。
ルールに明記されていない部分の裁量は、主催者である文戯編集部に委ねられている。
無記名君はルールを厳格なものと捉えているようだが、文戯杯はルールを緩くしている。選外からもれた作品でも編集部が読者に読ませたい作品と判断すれば文戯に掲載することもある。ルールに厳格なのは素晴らしいことだが、それをいちいち他人に押し付けてはいけない。君の考えは絶対ではない。自分の意見を通したいのであれば、自身でコンペを主催するべきだ。
君のコメントは押利先生に対する侮辱であり、文戯杯を主催する文戯編集部への妨害だ。他人に倫理を諭す前に、自分の行動が他人に迷惑をかけていないか胸に手を当てよく考えたほうがいい。

押利先生のコメント欄を汚してしまい申し訳ないが、最後に2点。
higuchinomama氏へ
第10回文戯杯において、編集部が樋口幸人氏の作品につけた点数は、2点が1作品、4点が2作品、残りの作品は3点。自分の作品が評価されない辛さは理解できるが、不当に評価を下げられたような言いがかりはやめたまえ。
kuroneko2020氏へ
文戯編集長川辺が5chの雑談スレに何らかのコメントを書き込んだ事実はない。思い込みは創作の中だけにしたまえ。

これ以上、文戯編集部、他の投稿者様、てきすとぽい様に迷惑をかけないようにしなさい。

『ほろ苦く、甘酸っぱい』のコメントに返信されました。
2020.11.18 22:32

夜勤明けで起きたら大事になっていて、自分が巻いた種ですが申し訳ないです。
このデータを入賞したとしたらそのまま使うと思い、気がついた入力ミスを直しました。
一応ルール的に問題ない事を確認したのですいません、

『パパのお金』にコメントされました。
2020.11.18 22:44

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
こういう普通にあるはずだった家庭の話が、いまやファンタジーになってしまうような現代は本当にいかんと思います。嫌味なくするっと読めました。

『ほろ苦く、甘酸っぱい』にコメントされました。
2020.11.18 22:46

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
ガチ私小説作家としての鰤さんはなかなかの書き手だと常に思っています。
今回もそれにたがわぬ出来でした。

『白煙』にコメントされました。
2020.11.18 22:48

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
適度な軽みがあっていいと思いました。

『ルールブレイカー』にコメントされました。
2020.11.18 22:49

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
よくわかんなかったです。主人公が狂っているのかなんなのか。

『偽ダイヤ』にコメントされました。
2020.11.18 22:50

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
なんかの映画のワンシーン的な。

『夢のあと』にコメントされました。
2020.11.18 22:53

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
何かどろどろしたものを隠して書き、その事によって浮かび上がるものを出そうという意思が見えました。
ちなみに私も一度離婚届を勝手に出され、申し立てもせず放置した後、しばらく一緒に住んでいたことがあります。

『アメリカの魂』にコメントされました。
2020.11.18 22:54

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
一神教を基にした世界だとオチがつきやすいのかな、と思いました。

『神田は最悪』にコメントされました。
2020.11.18 22:55

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
もっともっと!(笑
でも他の人への対応は控えめにしてくださいね。

『私を閉じ込めないで』にコメントされました。
2020.11.18 22:56

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
いわゆる寓話ってやつですかね。

『OUR HOUSE』にコメントされました。
2020.11.18 22:58

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
まー旦那が怒ってる風な段階でわかってましたが、普通に読めるのてよかったと思います。

『壊れた結晶』にコメントされました。
2020.11.18 22:59

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
やりきれない気持ち。

『幸福の結晶』にコメントされました。
2020.11.18 23:00

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
こういうある種の青さ、湿っぽさをどうか大事にしてください。

『結晶』にコメントされました。
2020.11.19 04:35

こういう励まし系のものに、正直うるっときてしまいます。
そういう態度を隠さない私は、偽善者として迫害を受けていますが。
仕方ないですね。

『ほろ苦く、甘酸っぱい』にコメントされました。
2020.11.19 05:05

死んで謝罪します。
近くの高層団地から飛び降りることを約束します。
ご迷惑をおかけしました。

一覧ページにコメントされました。
2020.11.19 13:30

今回の文戯杯ですが、投稿していただいた皆様には不快なやり取りを見せてしまい、誠に申し訳ございませんでした。お詫びといってはなんですが、第13回文戯杯は投票の順位に関係なく、全6作品全てを文戯に掲載しようと考えています。
もし掲載を希望しない方がいらっしゃいましたら、お手数ですが編集部までご一報ください。

『ほろ苦く、甘酸っぱい』のコメントに返信されました。
2020.11.19 13:39

謝罪を受け取りました。ありがとうございました。
作品を作り上げ、なおかつ評価をいただくのは難しいですが、お互い頑張りましょう。無記名さんが良い作品を上梓されることを期待しております。

『私を閉じ込めないで』にコメントされました。
2020.11.20 09:24

「幸福の結晶」は自分の中でも高評価だったけれども、この作品はいろいろと矛盾が多く、お題としての「結晶」も消化しきれていないと思う。
ざくざくと切れている文章はいいと言えば良いが、ここまで切れると説明不足だと思う。

『アメリカの魂』にコメントされました。
2020.11.20 09:28

それはあなたの意見ですよね。

『OUR HOUSE』にコメントされました。
2020.11.20 20:25

パートナーの無理しているところを額面で評価してしまって事態が悪化するのは、ありますね。私も経験がありますが、大抵、我慢している方が面倒なところまでいってしまって……。周りで気づいてあげないと、ですね。

誤字等なく、丁寧に書かれているなと思いました。読みやすかったです。

『ほろ苦く、甘酸っぱい』にコメントされました。
2020.11.20 20:34

刺激的な体験とその末路が書かれたショックなお話でよかったです。
こういう悲しい思い出ばかりにはなりたくないものです。

欲を言えば、遍歴の一部でいいので詳細に描写したシーンがあるといいかな、と思います。遍歴が長く上げ下げがある人生なのに、一直線に説明で終わっているのがもったいない気が私はします。これは「私が」の話ですが、もし私が書くのなら、何カ所か詳細に書いて、残りは端折って……としたいです。

『夢のあと』にコメントされました。
2020.11.20 20:42

サバサバというか、終わりを前にして無理なすがすがしさを演出したいというか(個人的解約)、そんな二人の感じがよかったです。二人の発言から、外見まで想像してしまいます。おもしろかったです。

ところで
>あなたはため息をついてメールを削除し、ついでに彼のアドレスも削除した。
という最後を例文として出しますが、ここでいう「あなた」とは誰でしょうか? この場面には私と彼しかいないような……と、私は読んでいて違和感を持っていました。このあたりは何か理由あるんでしょうか、私の見落としがあるかもしれませんが。

『白煙』にコメントされました。
2020.11.20 20:48

思い出のキーアイテムがたくさん出てきて、二人が旅をしたであろう場所を読者に想像させる感じでした。アメリカンホットレモネード以外にもいくつか具体的なエピソードがあると、私はもっと好きです!

『パパのお金』にコメントされました。
2020.11.20 20:49

しあわせなお父さん像が隙なく描かれていて、ついほくそ笑んでしまいました。

『夢のあと』にコメントされました。
2020.11.20 21:38

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
読んでいただき、感想まで。こんなに分かりにくいのに……ありがとうございます。
これは、「あなた」と「彼」の離婚届けを書くというお話で、「あなた」を仮にA子さん、「彼」をC男さんとした時、話をしているのはA子さんでもなく、C男さんでもない 誰か。ナレーション的なにかです。
その誰かからみて、A子さんはため息をついてメールを削除しついでにC男さんのアドレスも削除。
なのでこの部分の「あなた」とは、A子さんを指したつもりでした。

A子さんは、メールを見て「あーあ」とがっかりし、メール削除
ついでに、もう連絡を取る必要もなくなった彼のアドレスも削除。
そして一度も見なかったけど出されたはずの婚姻届と、書いたけど実際には使われなかった離婚届。
A子さんは思う。「私は本当に結婚し、離婚したのか?」
と、いう感じで書いたつもりでした。
……が、いろいろ説明もセリフも削りすぎのせいか
書いていて自分でも あなたと彼についてどっちだ?とわかりにくいかも。と思う時が多々ありました。
もしかしたら名前を付ければよかったのかなとも思いますが
誰でもない誰かとして書きたかったのでした。
ごめんなさい。
sumiya

『OUR HOUSE』のコメントに返信されました。
2020.11.20 22:58

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
読んで頂いて有難うございます。ダンナ。怒れる立場じゃないんですけどね(笑)

『OUR HOUSE』のコメントに返信されました。
2020.11.20 23:08

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
周りがきづいてあげないと……ホント、そうですよね。 
どんなに推敲を重ねても 次々気になる言い回しやら誤字やら出てきますね。
読みやすくて良かったです。有難うございます。

『夢のあと』のコメントに返信されました。
2020.11.20 23:23

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
役所の届って別の人が書いても出せるなんて、自分の結婚、離婚がそれだったら……何だか奇妙なヒトゴトみたいな気がしてしまいますね。笑って喋ってるふたりをそばで観ている気持ちになって切なかったです。
あえて登場人物を「あなた」と「彼」にして「誰でもあり、誰でもない。もしかいしたら 読み手の『あなた』のお話かもしれない」として書くのも アリかと思います。解らせづらいという点は確かにあるかもだけど。
住谷さんが書けば それぞれ名前をつけた話にしても、または「わたし」と〇夫の話にしても またそれはそれで、面白かったと思いますよ。

『ほろ苦く、甘酸っぱい』のコメントに返信されました。
2020.11.21 15:58

ありがとうございます。
自分の周りにからしかネタを拾えないので世界が狭いとは思います。

『ほろ苦く、甘酸っぱい』のコメントに返信されました。
2020.11.21 16:08

コメントありがとうございます。
弟子屈さんのモデルは認知症になった母親(まだ認知症では無い)設定です。
母親にも若い頃は楽しいこともあったでしょうが、少なくとも自分が物心ついた頃からは、そんな話を聞いた事はなく、いつも不満と不平と不幸を口するような人でした。
何か自分に不利な事が有れば、自分の不幸を盾にして話を逸らすような人です。
どんな状況でも幸せになる方法はあったと思いますが、それが面倒だったので目を逸らし続けた人生です。
十代後半から二十代前半の黄金時代をいつまでも懐かしく思い、それを人生の基準にして生きてきたのだと思います。
自分で書いてて、その辺りの書き方が雑になってるとは思いました。
もっと楽しかったと思われる部分も書いたほうが、落差が出て良かったなと指摘されて思いました。

一覧ページにコメントされました。
2020.11.23 00:12

【票の精査と再集計のお知らせ】
作品投票におきまして、集計順位の意図的な操作が疑われる投票が検出されましたため、ただいま票の精査を行っております。
票精査の結果は、本日中(11/23)に公開させていただく予定でおります。
最終的な集計結果の発表まで、今しばらくお待ちくださいませ。

『OUR HOUSE』にコメントされました。
2020.11.23 11:43

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
男の馬鹿さ加減が見事に描かれていて、とても胸が痛かったです笑
取り返しがつかなくなった情況でもなお、夫は恋人だった頃の郷愁に浸るだけで結婚の本質が見えていない。「ほんとの柚子」ではなく「ほんとの夫婦」を探すべきでした。
冒頭の「女っていいよな」に象徴されているように、夫は最初から男の世界と女の世界、自分と柚子の関係を別の世界に分けて考えています。結婚して二人の世界を見つけなければいけないのに、夫は自分を変えずに、恋人気分のまま結婚の覚悟ができていませんでした。
自分の離婚経験と重なって、思わず読みながら反省してしまいました笑
これだけ心に残る作品です。自分にとって特別な作品になりました。素晴らしかったです。
(川辺夕)

『ほろ苦く、甘酸っぱい』にコメントされました。
2020.11.23 12:22

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
自分が何者であるかなんて、誰かの目に写った自分を認識することでしか証明できませんものね。積み上げた過去で形作られた自分を知る者は誰もいない。なにもかもが分からなくなって、過去につながっていたはずの誰かを求めて手をのばす。不安が強く伝わって、いつか同じことが自分にも起こるであろう未来を想像して怖くなりました。
家族と離れる意味が、見事に描かれていたと思います。

『夢のあと』にコメントされました。
2020.11.23 15:55

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
「離婚届、書いておいたよ」と数ヶ月ぶりの笑顔を自分へ向けていた元嫁を思い出しました。そういえば婚姻届も離婚届も提出は常に元嫁からの事後報告だったので、自分が結婚した日付けも離婚した日付けも正確には知りません。いまでは本当に結婚していたのか、自分でも疑ってしまうほどです。楽しかったことも悲しかったこともぐちゃぐちゃに混じり合って、ぼんやりした記憶はたしかに夢を見ている気分です。
あの別れ際の、さっさと帰りたいんだけど、気にかける素振りも見せたいという複雑な感情はなんなんでしょうね笑
二人の会話がリアルで面白かったです。妙な取り繕い合いが、なんというか、自分もやりました笑
空気感の描き方がいつもながら素晴らしいです。
(川辺夕)

一覧ページにコメントされました。
2020.11.23 16:32

【票の精査と再集計が完了しました】
票の精査を行いました結果、計26票が、複数のアカウントを所有する人物により、同じ作品に重複して投票されたものであると判明しました。
これを、審査結果の操作を意図した投票行為と判断し、該当票を削除した上で、票の再集計を行いました。

今回、削除対象の票を投じたアカウントにつきましては、過去のイベントにおいて、多重投票で警告を受けた人物が所有するアカウントであることが確認できましたため、過去に多重投票を行ったアカウントと共に、凍結処置とさせていただきました。

票の精査と再集計の手続きに関して、ご質問等ございましたら、 @textpoi までお問い合わせくださいませ。

イベント主催者さま、ご参加の皆さまには、集計結果の確定まで、大変お待たせすることになってしまって申し訳ありませんでした。<(_ _)>

『白煙』にコメントされました。
2020.11.23 16:48

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
バーのオーナーにも「あなた」の思い出があったのかもしれませんね。主人公の思い出とオーナーの思い出が重なって「あなた」の痕跡を見せたのかなと解釈しました。とても美しい作品だと思います。
あえて自分の好みを言うなら、テラスからの風景をもう少し詳しく描写してくれたら、ラストの情景がイメージしやすかった気がします。

『パパのお金』にコメントされました。
2020.11.23 17:36

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
それにしても女性に囲まれ、娘に強く出れない父親像を見事に描いていますね。素晴らしいです。
子どもが男の子だと父親とロジックの対立が起きますし、女の子が2人だと意見の対立が起こり「パパは貧乏」という認識が成立しない可能性もある。多数決が可能で合意が取りやすい3人という設定は、実に説得力があり完璧だと思いました。
などとややこしい解釈をしましたが、単純に面白く読めて読後感が良かったです。奥さんはいい女ですね笑

『白煙』にコメントされました。
2020.11.23 22:24

※ 作品の展開や結末に関する内容が含まれています。
[ コメント本文を表示する ]
あちです。このたびは私の作品を読んでいただき、ありがとうございます。また、投票、感想ありがとうございます。思い出は出会いの結晶であり、時々引き出しから出して眺めたい宝石のような物だと思います。今回この小説を書き上げた後、振り返り、練り直しをしませんでした。より良い小説を書こうとする執念が足りなかったように思います。勉強をさせていただき、ありがとうございました。

『パパのお金』にコメントされました。
2020.11.23 23:47

編集部様、読んで頂いた皆さま、本当にありがとうございました。
投稿締め切りを間違えて投稿したことで、ご迷惑をおかけしました。
何を言ったら良いのか、空気感がまだ良く掴めていません。
感謝の気持ちだけ綴りにきました。
評価してくれてありがとう。
コンペと名のつくもので初めて評価されました。
素直に嬉しいです。

勲章、有り難く、いただいて行きます!

『ほろ苦く、甘酸っぱい』のコメントに返信されました。
2020.11.24 00:12

誰にでも訪れる未来なら、恐る必要は無いのですが、今が分からないからこそ、人は恐れるのだと思います。
しかし、そのうち今もわからなくなる時が来て、瞬間を生きることになった頃には、恐る事も無くなるのかもしれません。
それは他の人にはわかりませんが。


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