てきすとぽいトップページへ


短歌小説コンペ主催 : 茶屋



《 投票メニュー 》
集計結果
期日後投票



作成例
鬼住
不戦敗のバレンタイン
田島春、タージマハルを訪れる
月と酒
遊女の恋の物語
隣人歌
忘れられた願い
羽生(はう)
エウロパ
空の有様
秋月抄
むかしむか
おじさんのはなし



チャットに参加する
『田島春、タージマハルを訪れる』にコメント
2014.02.17 00:08
プロフィール画像
田島春とタージマハルの語感のよさが面白かったです。

『忘れられた願い』にコメント
2014.02.17 21:29
プロフィール画像
ぱっと見ると短歌小説に見えないのに、読んでみるとちゃんと短歌で面白かったです。

『羽生(はう)』にコメント
2014.02.17 21:29
プロフィール画像
タイムリーでにんまりしました。

『エウロパ』にコメント
2014.02.17 21:31
『むかしむか』にコメント
2014.02.17 21:33
プロフィール画像
区切り方が自由で笑いましたw

『作成例』にコメント
2014.02.22 16:03
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
693が最多文字数と思ったら、塩中ちんに抜かれていたのだ。

次は、もっとがんばるよーに。

『鬼住』にコメント
2014.02.22 16:08
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
桃太郎アナザーストーリー的なー?

エレファントマンとか、フランケンシュタインとかに通じる儚さがあるようなー。

ちゅーか、火の鳥みたいに悲しい和風ファンタジー。

勇者ちゅー表現だと、なんかのパロディみたいから、そこだけ別の言い回しがいいと思ったー。

『不戦敗のバレンタイン』にコメント
2014.02.22 16:13
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
人は、そうして大人の階段を昇るのだ。

2.22は、にゃんこの日。

ペット産業がにゃんこに煮干しを贈る習慣を作ったら、不戦敗のバレンタインもなくなるのにー。

ちなみに、ボクちんは箱を開けたら、バニャニャにコーティングしていたチョコが溶けていたことがー。

バレンタインの前日は、気温チェックも忘れずにー。

『月と酒』にコメント
2014.02.22 16:14
プロフィール画像
締め方がいい。

日本酒のCMみたいで、渋いのだ。

『遊女の恋の物語』にコメント
2014.02.22 16:19
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
およ。

新たな時代小説書きの登場かー。

一言一言、言葉を選んでいる気がするー。

こういうの読むと、江戸時代って奥深そー。

気が向いたら、また来てちょ。

なんまいだー、なんまいだー。

『おじさんのはなし』にコメント
2014.02.22 23:10
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
かあさんのからだのうえのごせんえんは
父さんが出稼ぎに行く冬の季語ですね

『隣人歌』にコメント
2014.02.27 21:56
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
ムムム。。。

田中さんがいなくなって、牛丼じゃなくて自炊してー。

まさか、カ・・ニ・・・バ・・リズ・・・ム・・・・・とか。

『忘れられた願い』にコメント
2014.02.27 22:04
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
ダークファンタジーは数あれど、女の人が竜になるパターンは少ないようなー。

「クレイモア」の作者のような画風でイラスト描いたら、しっくりきそー。

最後の一行が、切ない。。。

『羽生(はう)』にコメント
2014.02.27 22:08
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
地球の裏側では、あさだー。

最後は現実に戻って、ちゃんと着地したー。

森ちんは、意外とリアリスト。。。

『鬼住』にコメント
2014.02.27 23:25
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
鬼退治の昔話とおもいきや、泣いた赤鬼とか思い出しました。桃の弓と葦の矢は鬼を射る鬼祓いの儀式で用いられる道具なのですね。知らなかったです。

『不戦敗のバレンタイン』にコメント
2014.02.27 23:28
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
テンポがよくて、内容ととてもマッチしてました。明るくて良い感じです。

『田島春、タージマハルを訪れる』にコメント
2014.02.27 23:31
プロフィール画像
安定のしゃんさんテイスト

『月と酒』にコメント
2014.02.27 23:31
プロフィール画像
一首ながらもストーリーを感じさせ良い雰囲気です。

『遊女の恋の物語』にコメント
2014.02.27 23:36
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
口上のような語感。最後に台詞が交じるのも緩急があって面白かったです。

『隣人歌』にコメント
2014.02.28 21:20
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
㌔ ㌘ のインパクトがかなり大きいですw

『羽生(はう)』にコメント
2014.02.28 21:22
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
韻を踏んでいて、どこか歌えてしまいそうな感じがしました。

『エウロパ』にコメント
2014.02.28 21:30
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
なんかハヤブサとかの探査船想像しました。

『空の有様』にコメント
2014.02.28 21:47
プロフィール画像
なんだか心地よい風を受けているような、さわやかな印象を受けました。

『秋月抄』にコメント
2014.02.28 21:49
プロフィール画像
おおすごい。平安期の和歌集の世界にでも迷い込んだかのようです。

『むかしむか』にコメント
2014.02.28 21:51
プロフィール画像
やられたw

『おじさんのはなし』にコメント
2014.02.28 21:53
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
季語とは意外なものが多いですね。

『エウロパ』にコメント
2014.03.02 17:12
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
逆ギレ。。。

ほんでもって、生体探査機はどこへ帰ったらいいんだべか。(TwT)

『空の有様』にコメント
2014.03.02 17:14
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
どこなくプラトニックな空気がある短歌小説。

電話のシーンが、いい感じー。

『秋月抄』にコメント
2014.03.02 17:18
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
暮れなづむ。。。

「贈る言葉」の2番は、こんな内容だったのか。。。

ちゅーか、すべてがかっちり決まって、隙がねえ。

推敲の果てなのか、イメージがぼわっと膨らんだ結果なのか。。。

むー。

『むかしむか』にコメント
2014.03.02 17:21
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
>情に流 れてゆきました

老夫婦の人のよさが、上手く出ていると思いまふ。

『おじさんのはなし』にコメント
2014.03.02 17:23
プロフィール画像
※ 作品のネタバレを含む
コメントを表示
舞台は、雪国?

ひかきは、ひかき棒?

『羽生(はう)』にコメント
2014.07.02 00:22
プロフィール画像
今頃コメントに気がつきました。ありがとうございます。

『羽生(はう)』返信コメント
2014.07.02 00:22
プロフィール画像
タイムリーな事を今頃レスする複雑な今。

『羽生(はう)』返信コメント
2014.07.02 00:23
プロフィール画像
朝だ徹夜。リアリストなのかは自分でも謎。

『羽生(はう)』返信コメント
2014.07.02 00:23
プロフィール画像
曲つくりますか。

『田島春、タージマハルを訪れる』にコメント
2014.08.21 08:41
(無記名)
天才か。

票の集計期間 2014.02.17(月) 0時  ~  2014.03.03(月) 0時
投票方法 5段階方式(加減)
投票終了まで 票の推移とコメントを公開する


総括

総括だ 残念ながら 時が来た 
結果の発表 それでは行くよ

一位 秋月抄 大沢愛さん(@gatet6j5f ) +33pt
二位 遊女の恋の物語 みおさん(@miobott ) +32pt
三位 鬼住 志菜さん(@shina_Jpn) +30pt
   忘れられた願い 塩中 吉里(@shionaka_kiri) +30pt

 上位作品を見ますと短歌というより和歌というのイメージに近いような作品が評価が高かったようです。
 平安の和歌を彷彿とする作品や落語や口上のようなテンポの良い言葉廻しの作品、悲しげな伝説のような作品とやはり短歌というスタイルと昔の日本というイメージが結びつきやすいのかもしれません。その中でファンタジー作品が食い込んでいくというのも面白いところであります。
 全体を通してみても多種多様な作品を投稿いただき、改めて短歌の多様性と小説の多様性が感じられました。ご参加いただいた皆様も、今回はご参加いただけなかったけれども興味を持っていただいた方々も、今後も時々短歌小説なるものを書いてみるのはいかがでしょうか。
 最後になりましたが、ご参加いただいた皆様、投票に参加いただいた皆様、Twitterでの宣伝にご協力いただいた皆様にこの場を借りてお礼申し上げます。

またいつか お会いできます その日まで 短歌でつむげ その物語を